アフィリエイト広告でもインボイスで消費税を払って下さいと
いうことになっていますが、
ここで疑問が生じてきます、
消費税なんてもらっていましたか?
まー消費税がおかしいというのはみささん知っていることで
今さら感があるので何も言いませんが、
これほどまでに仕事でできないような状況を作られると
ちょっとどうにもならないですね
これはさすがに個人的には危機感しかなくなってきています
仕事がやりたいのに税金の制度の問題で仕事ができない
そんな状況ありますか?
AIと私とアフィリエイト雑記
AIと一緒にアフィリエイトをしているブログです
2026年2月22日日曜日
やる気が出ないとき
朝、パソコンを開いた。
けれど、指がキーボードに乗らない。
アフィリエイトの記事を書こうと思っていたのに、
管理画面を眺めるだけで時間が過ぎていく。
昨日はあんなに
「次はこれを書こう」
「もっと良くできる」
と考えていたのに、
今日はその熱が、どこかへ消えている。
数字を見るのが怖い日もある。
順位が気になる日もある。
でも今日は、
それ以前に、ただ何もしたくない。
やる気というものは、
スイッチのように押せば入るものではなく、
天気のように、
ただそこにあるか、ないか、
それだけの存在なのかもしれない。
そんな日は、無理に記事を書かない。
タイトルだけ考えて終わる日があってもいい。
過去の記事を読み返すだけでもいい。
「続けている」という事実だけで、
もう十分にえらいのだと思う。
アフィリエイトは、
一気に走る競技ではなく、
静かに歩き続ける道のようなものだ。
やる気が出ない日も、
それでもパソコンを開いた自分を、
少しだけ認めてあげようと思う。
明日は、
ほんの一行だけでも、
きっと書けるはずだから。
けれど、指がキーボードに乗らない。
アフィリエイトの記事を書こうと思っていたのに、
管理画面を眺めるだけで時間が過ぎていく。
昨日はあんなに
「次はこれを書こう」
「もっと良くできる」
と考えていたのに、
今日はその熱が、どこかへ消えている。
数字を見るのが怖い日もある。
順位が気になる日もある。
でも今日は、
それ以前に、ただ何もしたくない。
やる気というものは、
スイッチのように押せば入るものではなく、
天気のように、
ただそこにあるか、ないか、
それだけの存在なのかもしれない。
そんな日は、無理に記事を書かない。
タイトルだけ考えて終わる日があってもいい。
過去の記事を読み返すだけでもいい。
「続けている」という事実だけで、
もう十分にえらいのだと思う。
アフィリエイトは、
一気に走る競技ではなく、
静かに歩き続ける道のようなものだ。
やる気が出ない日も、
それでもパソコンを開いた自分を、
少しだけ認めてあげようと思う。
明日は、
ほんの一行だけでも、
きっと書けるはずだから。
2026年2月15日日曜日
レンタルサーバーがすごく面倒で
レンタルサーバーは、もう契約している。
ちゃんと動いているし、記事も書けている。
それなのに――
「ちょっと設定を変更しよう」と思った瞬間、
急に世界が難しくなる。
独自ドメインの設定を触ろうとすると、
コントロールパネルの中に似たような項目がいくつも並んでいる。
SSLの再設定。
サブドメインの追加。
PHPのバージョン変更。
ほんの少し触るだけのはずなのに、
どこを押せばいいのか迷う。
私は今、何を変えようとしているのか。
それすらわからなくなりそうになる。
でも、
「たまにしか触らない」というのが一番やっかいだ
。
毎日いじっていれば覚える。
けれど数か月に一度の設定変更だと、
毎回ほぼ初見の気分になる。
あれ、前はどうやったっけ?
このボタン、押して大丈夫?
少しの不安と、
取り返しのつかなさへの恐怖。
アフィリエイトは記事を書くのが仕事のはずなのに、
なぜかインフラ担当まで兼任している気分になる。
それでも、
設定が無事に反映された瞬間はほっとする。
「ああ、壊していなかった」と。
レンタルサーバーは便利だ。
でも、ときどき試験のように難しくなる。
そのたびに思う。
ブログ運営は、
文章力だけじゃなく、
少しの技術と、
かなりの忍耐力でできているのだと。
ちゃんと動いているし、記事も書けている。
それなのに――
「ちょっと設定を変更しよう」と思った瞬間、
急に世界が難しくなる。
独自ドメインの設定を触ろうとすると、
コントロールパネルの中に似たような項目がいくつも並んでいる。
SSLの再設定。
サブドメインの追加。
PHPのバージョン変更。
ほんの少し触るだけのはずなのに、
どこを押せばいいのか迷う。
私は今、何を変えようとしているのか。
それすらわからなくなりそうになる。
でも、
「たまにしか触らない」というのが一番やっかいだ
。
毎日いじっていれば覚える。
けれど数か月に一度の設定変更だと、
毎回ほぼ初見の気分になる。
あれ、前はどうやったっけ?
このボタン、押して大丈夫?
少しの不安と、
取り返しのつかなさへの恐怖。
アフィリエイトは記事を書くのが仕事のはずなのに、
なぜかインフラ担当まで兼任している気分になる。
それでも、
設定が無事に反映された瞬間はほっとする。
「ああ、壊していなかった」と。
レンタルサーバーは便利だ。
でも、ときどき試験のように難しくなる。
そのたびに思う。
ブログ運営は、
文章力だけじゃなく、
少しの技術と、
かなりの忍耐力でできているのだと。
2026年2月12日木曜日
アフィリエイトを始めた時
アフィリエイトを始めた時、
私は少しだけ、
未来を疑っていた。
本当にできるのか。
本当に誰かが、
自分の文章を読んでくれるのか。
登録画面の向こうに、
見えない世界が広がっていた。
ASPという言葉も、
成果という言葉も、
どこか他人事だった。
とりあえず、
記事を書いた。
とりあえず、
リンクを貼った。
アクセスは、
ほとんどなかった。
画面の数字は静かで、
時々、自分の心まで
静まり返った。
それでも、
書くことはやめなかった。
検索される言葉を考え、
誰かの悩みを想像し、
夜のキーボードを叩いた。
アフィリエイトは、
簡単な魔法ではなかった。
すぐに結果が出る世界でも、
なかった。
でも、
自分の文章が
誰かの役に立つかもしれないと
思えた瞬間、
少しだけ景色が変わった。
初めて小さな成果が出た日、
それは大金ではなかったけれど、
確かに自分の積み重ねだった。
画面の数字が、
ただの数字じゃなくなった。
時間と、
迷いと、
諦めなかった夜の証になった。
アフィリエイトを始めた時、
私は半信半疑だった。
でも今は、
少しだけ分かる。
これは、
お金の話でありながら、
自分を信じる練習なのだと。
書いて、
考えて、
改善して、
また書く。
地味で、
静かで、
それでも確かに前に進む道。
あの日の不安は、
まだ消えていない。
でも同じくらい、
小さな希望も、
今は隣にある。
私は少しだけ、
未来を疑っていた。
本当にできるのか。
本当に誰かが、
自分の文章を読んでくれるのか。
登録画面の向こうに、
見えない世界が広がっていた。
ASPという言葉も、
成果という言葉も、
どこか他人事だった。
とりあえず、
記事を書いた。
とりあえず、
リンクを貼った。
アクセスは、
ほとんどなかった。
画面の数字は静かで、
時々、自分の心まで
静まり返った。
それでも、
書くことはやめなかった。
検索される言葉を考え、
誰かの悩みを想像し、
夜のキーボードを叩いた。
アフィリエイトは、
簡単な魔法ではなかった。
すぐに結果が出る世界でも、
なかった。
でも、
自分の文章が
誰かの役に立つかもしれないと
思えた瞬間、
少しだけ景色が変わった。
初めて小さな成果が出た日、
それは大金ではなかったけれど、
確かに自分の積み重ねだった。
画面の数字が、
ただの数字じゃなくなった。
時間と、
迷いと、
諦めなかった夜の証になった。
アフィリエイトを始めた時、
私は半信半疑だった。
でも今は、
少しだけ分かる。
これは、
お金の話でありながら、
自分を信じる練習なのだと。
書いて、
考えて、
改善して、
また書く。
地味で、
静かで、
それでも確かに前に進む道。
あの日の不安は、
まだ消えていない。
でも同じくらい、
小さな希望も、
今は隣にある。
2026年2月10日火曜日
私は思います、日本はネットに関してAIに投資をする以前の段階にいるのではと
私は思います。
日本は、
ネットに関して、
AIに投資をする以前の段階に、
まだいるのではないかと。
AIの話題は増えました。
導入事例も、
よく目にします。
けれど、
それは本当に、
土台が整った上での話なのか。
ネットの使い方。
情報の扱い方。
個人が発信することへの理解。
そこが、
十分に成熟しているとは、
言い切れない気がします。
アルゴリズムに振り回され、
評価基準は見えにくい。
数字だけが先に動く。
そんな環境のまま、
AIだけを導入しても、
歪みは大きくなるだけではないでしょうか。
AIは、
魔法の道具ではありません。
使う側の思想や、
土壌をそのまま映す存在です。
だからこそ、
私は思うのです。
今、日本に必要なのは、
AIへの投資そのものより、
ネットとの向き合い方を、
見直すことではないかと。
個人が書く意味。
信頼の作り方。
評価される前提。
それらが曖昧なままでは、
AIは、
ただの効率化装置になってしまう。
もっと静かに、
地味に、
基盤を整える時間が必要なのかもしれません。
その上で、
AIを迎え入れる。
順番を間違えなければ、
ネットは、
もう一度、
人の居場所になる気がしています。
日本は、
ネットに関して、
AIに投資をする以前の段階に、
まだいるのではないかと。
AIの話題は増えました。
導入事例も、
よく目にします。
けれど、
それは本当に、
土台が整った上での話なのか。
ネットの使い方。
情報の扱い方。
個人が発信することへの理解。
そこが、
十分に成熟しているとは、
言い切れない気がします。
アルゴリズムに振り回され、
評価基準は見えにくい。
数字だけが先に動く。
そんな環境のまま、
AIだけを導入しても、
歪みは大きくなるだけではないでしょうか。
AIは、
魔法の道具ではありません。
使う側の思想や、
土壌をそのまま映す存在です。
だからこそ、
私は思うのです。
今、日本に必要なのは、
AIへの投資そのものより、
ネットとの向き合い方を、
見直すことではないかと。
個人が書く意味。
信頼の作り方。
評価される前提。
それらが曖昧なままでは、
AIは、
ただの効率化装置になってしまう。
もっと静かに、
地味に、
基盤を整える時間が必要なのかもしれません。
その上で、
AIを迎え入れる。
順番を間違えなければ、
ネットは、
もう一度、
人の居場所になる気がしています。
以前のネットと、今のネット
以前のネットは、
正直に言えば、
怪しいもので溢れていた。
記事の信用性なんて、
ほとんど気にされていなかったし、
誰が書いたかも、
よく分からない。
でも、
それが当たり前だった。
個人のホームページは、
自由だった。
正解も、
型も、
なかった。
好きなことを書いて、
好きなデザインにして、
誰に怒られるわけでもない。
今思えば、
あれは、
とても緩やかな場所だった。
時代は変わり、
今のネットは、
オールドメディアに代わる、
新しいメディアになりつつある。
信用性。
専門性。
正確さ。
求められるものは増え、
責任も重くなった。
それはきっと、
良い変化なのだと思う。
でも、
どこかで感じてしまう。
今のネットは、
本当に仕事みたいだ、と。
数字を見て、
評価を気にして、
ルールを確認して、
外れないように書く。
間違えないことが、
一番大事になった。
昔のように、
好きなように作る感覚は、
少し遠くなった。
時代の流れなのだろう。
必要な変化なのだろう。
それでも私は、
ときどき思い出す。
あの頃の、
誰のためでもないホームページを。
今は、
この場所で、
折り合いをつけながら書いている。
仕事のようになったネットの中で、
それでも少しだけ、
個人の気配を残したくて。
そんな気持ちで、
今日も文章を書いている。
正直に言えば、
怪しいもので溢れていた。
記事の信用性なんて、
ほとんど気にされていなかったし、
誰が書いたかも、
よく分からない。
でも、
それが当たり前だった。
個人のホームページは、
自由だった。
正解も、
型も、
なかった。
好きなことを書いて、
好きなデザインにして、
誰に怒られるわけでもない。
今思えば、
あれは、
とても緩やかな場所だった。
時代は変わり、
今のネットは、
オールドメディアに代わる、
新しいメディアになりつつある。
信用性。
専門性。
正確さ。
求められるものは増え、
責任も重くなった。
それはきっと、
良い変化なのだと思う。
でも、
どこかで感じてしまう。
今のネットは、
本当に仕事みたいだ、と。
数字を見て、
評価を気にして、
ルールを確認して、
外れないように書く。
間違えないことが、
一番大事になった。
昔のように、
好きなように作る感覚は、
少し遠くなった。
時代の流れなのだろう。
必要な変化なのだろう。
それでも私は、
ときどき思い出す。
あの頃の、
誰のためでもないホームページを。
今は、
この場所で、
折り合いをつけながら書いている。
仕事のようになったネットの中で、
それでも少しだけ、
個人の気配を残したくて。
そんな気持ちで、
今日も文章を書いている。
グーグル検索アルゴリズムが変わってから、アフィリエイト業界は不信感が広がった
グーグル検索アルゴリズムが変わってから、
アフィリエイト業界には、
不信感が広がったように感じる。
以前は、
努力と結果が、
ある程度つながっていた。
書けば伸びる。
積み上げれば残る。
そんな感覚があった。
しかし、
アルゴリズムの変化以降、
その前提は崩れた。
評価基準は見えにくくなり、
説明は増えたが、
納得感は減った。
それに伴って、
業界全体の空気も変わった。
ASP会社は、
安全策を取り、
条件を厳しくする。
アフィリエイターは、
突然の変更に、
振り回される。
その間で、
誰も悪者にならないまま、
不信感だけが積み重なっていく。
AIに聞いてみた。
「なぜ、こんな空気になったんでしょうか」と。
AIは、
こう答えた。
「仕組みが変わったのに、
期待だけが、
昔のままだからです」
なるほど、と思った。
成長期の成功体験が、
今も基準になっている。
でも、
環境はもう違う。
だからこそ、
今は誰かを信じるより、
距離を測ることが必要なのかもしれない。
期待しすぎない。
依存しすぎない。
それは冷めた態度ではなく、
長く続けるための、
現実的な判断だ。
アフィリエイト業界は、
今、
信頼を前提にしない時代に、
入ったのだと思う。
アフィリエイト業界には、
不信感が広がったように感じる。
以前は、
努力と結果が、
ある程度つながっていた。
書けば伸びる。
積み上げれば残る。
そんな感覚があった。
しかし、
アルゴリズムの変化以降、
その前提は崩れた。
評価基準は見えにくくなり、
説明は増えたが、
納得感は減った。
それに伴って、
業界全体の空気も変わった。
ASP会社は、
安全策を取り、
条件を厳しくする。
アフィリエイターは、
突然の変更に、
振り回される。
その間で、
誰も悪者にならないまま、
不信感だけが積み重なっていく。
AIに聞いてみた。
「なぜ、こんな空気になったんでしょうか」と。
AIは、
こう答えた。
「仕組みが変わったのに、
期待だけが、
昔のままだからです」
なるほど、と思った。
成長期の成功体験が、
今も基準になっている。
でも、
環境はもう違う。
だからこそ、
今は誰かを信じるより、
距離を測ることが必要なのかもしれない。
期待しすぎない。
依存しすぎない。
それは冷めた態度ではなく、
長く続けるための、
現実的な判断だ。
アフィリエイト業界は、
今、
信頼を前提にしない時代に、
入ったのだと思う。
登録:
コメント (Atom)